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STAGE銀座さん「L’ami de L’ami 手作りガラスアクセサリー作品展~Jelly Glass~」に行ってきました!

7月15日(木)に、LGG(エル・ジー・ジー)に入会頂いている、
カフェギャラリーSTAGE銀座さんに行ってきました!
調度、「L'ami de L'ami 手作りガラスアクセサリー作品展~Jelly Glass~」が
開催されていました。
こちら、とんぼ玉作家さん20人のグループ展になります。

実は、LGG主催の初の「クラフト縁展」を9月に行うのですが、
ちてな、主催も企画も初めてで、わからないことだらけ;。
その前に開催されるグループ展として、
是非、参考に拝見させて頂きたいなと向ったのでした。

ところで、こちらの「L'ami de L'amiさん」のブログがすっごく、いいんです!

作家さんの細かいご紹介もばっちり。
とんぼ玉の写真もクリアで美しく、素敵なものばかり!
そして、主催者、まとめ役である、幹事の「ななこさん」の
記事のお人柄、ひいては、STAGE銀座さんまでの道のりなど
詳しく写真入で書かれていて、とっても面白い&役立ちます!

特に、アクセス方法は、その通りに行ってみましたが、
すっごくわかりやすいです!是非、参考になさってみてください☆
(うちのクラフト縁展に参加する作家さんも、是非それを見て頂きたいw)

この日は、幹事のななこさんがいらっしゃっていて、
いろいろお話しをお伺いすることができて、ラッキー☆でした!

2時から、5時までいたんですが、お客様がひっきりなし!
女性が多かったですね。若い方も、ご年配の方も。
ご夫婦でいらしてる方、母娘でいらした方、
参加者さんのご友人や知人、職場の方まで、幅広く賑わってました!

グループ展ということで、大まかな展示写真と、うまく撮れた(?)写真のみ、
ご紹介しますね。(※とんぼ玉の写真を撮るのは、難しいです…汗;)
全員分は、ありません、ごめんなさいm(__)m
作家さんのお名前なども割愛させていただきます。
その分、「L'ami de L'amiさん」のブログで、ばっちり、個々の作家さんの
ご紹介がされていますので、そちらをじっくりご覧ください♪

会場には、鏡が置いてありまして、皆さん、自由に手にとることができました。
「何買う~?」と、皆さん、選ぶのが楽しそう!
じっくりしゃがみこんで吟味、わかります(笑)

20人もの作家さんが参加しているので、展示方法も様々。
いろいろなものを使って、駆使して、演出されています!

こちらは、渋い! 脇の香炉(?)が凄く気になる・・・(そっち?;)
なんだろう、暗いところで、ライトアップしたくなりますね。
お香の煙とかあったら癒し空間?(香炉の印象かな・・・;)

とんぼ玉を、こういうふうに飾るのもありなんですねえ。斬新!

純粋な、「たま」ですね! 海の魚がとじこめられて。

これは、綺麗ですね~! ダイビングしてる気分になる!

こちらの作家さんは在廊されていました。
布が敷いてあるだけで、全然違いますね~。初夏の雰囲気♪
ななこさんの他に、2,3人在廊されていて、
ばたばたとお買い求めのお客様の対応をされながら、
時折、他の参加者さんのとんぼ玉を見ながら、
とんぼ玉の話で花を咲かせてらっしゃいました。和気藹々♪

こちらも同じ方ですが、真ん中のシリーズは可愛いなあと思いました♪
平ら、もしくはかけてあったり、ぶらさがっている、
展示してあるままを目で見るのと、実際、手にとって、
首や胸元にあててみるのとでは、随分印象が変わってくるそうです。
皆さん、ご自身の作られたとんぼ玉のネックレスを、胸元にされてましてね、
それを見ながら、話を聞いてると、「なるほどね~」と思います!

どんどん続きます。真ん中上段のピンク一色の世界は
ひときわ目を引きます☆ マカロンがたくさん置いてありました♪
お好きな方は、たまらないと思います♪

そのピンクの方の。こういうのって、反則の可愛さです☆

こちらの方も在廊されてましたね。
個人的に、とんぼ玉以外に、数珠みたいに連なってるのって、
少し抵抗があったんですよ。でもね、その方がつけてらして、
胸元が大きく開いてるような夏服には、あってるんですね。
で、ダイレクトにそこに目が行くので、とんぼ玉の色などが
その方の洋服や髪の毛、目の色などと一緒に雰囲気として
目に、印象に残るんですよ。自分も付けてみたくなりました!
(ここでは、全身写せる姿見もありますので、可能です)

しかし、20人も展示しているの?!と思うほど、ゆったり。
逆に、STAGE銀座さんが、やっぱ広いんだなあと再確認。
同時に、人気の有るとんぼ玉が飛ぶように売れて在庫少なめの方も。

は~っ! もう、「どこから見ようかしら~♪」わくわくです*

出来上がった、アクセサリーとして販売しているものや、
お仕立てしますという物も多かったです。
実際に、お仕立て希望は多いのだとか。皆さん、器用なんですね~!
でも、購入する側からすると、要望に応えていただけるのは
とっても嬉しいですし、ありがたいです!

ひとつのとんぼ玉としての、存在感の高さを楽しむも良し、
ジュエリーやアクセサリーとして身につけて楽しむことができる
受容性の高さも良し。そこが魅力かもしれませんね。

はああ~っ♪ とんぼ玉の、噴水公園や~♪

綺麗…。昔は、「花柄なんて、女の子チックなの、がらじゃないし」
と思って敬遠してましたが、年取ったせいか、純粋に見惚れます。

奥の、窓ガラス前の棚も、とんぼ玉の祭典! 午後の日が当たって眩しい!
外で、立ち止まってみてる方、多かったですよー。

外から見ると、こんな感じ。

日が当たって、きらきらしてる~♪

この、花柄の黒いクッション(?)効果、いいですね♪

この白いしっとりと肌触りの良い下敷きは、眼を引きました、素敵!
ガラス棚の幅にあわせてありましたよ、プロですね!
そして、この、細い、生八橋みたいな、伸ばしたら千切れそうな。
とんぼ玉自体がよく見えるし、清楚でゴージャスな感じが出てていいですね♪
品の良さが無いと、恐れ多くて、身につけれないかも。

こちら、幹事のななこさんの作品。この、透明感のある、
ぽってりとした丸い指輪、実はド真ん中、直球ストライク、タイプです!!!
美味しそうでしょう~♪♪♪

同じく、ななこさん。あの、奥のオレンジのネックレスに注目!

これ、実際に手にとって見せて頂きましたが、
オレンジに水色って、特徴有る組み合わせだなあーって魅かれましたよ! 
かなり個性的な色使いというか。でも、このとんぼ玉を見て、
「あー、ななこさんらしい!」 となんだか、一番納得してしまいました*
今日会ったばかり、初対面なのに、なぜかそう思いました*

(ななこさんは、明るい! そして、接客やってました?
 と思うくらい、お客様との会話もスムーズ、対応も滑らか柔らか細やか。
 作家さんのことも、するすると説明、プッシュ、PR忘れない、
 痒いところももれなく手が届く。これなら、いらっしゃってない作家さんも
 大安心で任せられるな! と感心しました。さすが幹事さんですね!)

こちら、大人気作家さんのとんぼ玉。
ちてながいた時も、母娘で買いにいらして、
棚の前で写真を撮っていくほどのファンの方がご購入。
この密度感、ふんわり感、空気感、瑞々しさ感、たまらない一品です。

こちら、「L'ami de L'amiさん」のブログでもご紹介してあって、
是非見たかった爪楊枝鳥。思っていたより大きくて、
存在感ありました。憎めない愛嬌の有る鳥達です。

すみません、最後の方、力尽きました(汗;) ごめんなさい~m(__)m
もっともっと、素敵なとんぼ玉、いっぱいあるんですよ~!
これは、ほんの一部ですから!
でも、撮ってるそばから、売れてなくなっているものも多し!
とんぼ玉は、ある意味、現品一品限りでございます故、
どうしても一期一会。その時出会った方が選べる確率が高いですね。

一番下の方は、造花(?)のようなものに、とんぼ玉があしらってあって(?) 
セットで浪漫ちっく。大理石とか美術館のフロアーとか似合いそう。
これは~お好きな方は、はまりそうですよ!

入ってすぐ左のカウンター下スペースには、各作家さんが作った
かんざし、和装小物、ストラップ、ピアス、イヤリングが展示されています。
皆で同じものを作って展示、なんだけど、どれも違って同じものが
ひとつとして全く無い、個性豊かな奥深さが、とんぼ玉ならではですね。

参加作家さん、皆さん女性で仲良しグループな方多く、
同じ「とんぼ玉好き」であり、いらっしゃるお客様も
「とんぼ玉好き」な方ばかりなので、きらきらと眩く楽しい空間でした。

個々の作品、何度見ても飽きないし、どこから見ても発見ばかり。
足を止め、振り返り、立ち止まり、しゃがみこみ。幾らでも堪能できます!
なんといっても、まとめ役の幹事のななこさんが
しっかりしてて素晴らしかったです!見習いたいです・・・(汗;)

20人の作家さんのとんぼ玉が全国から一同に集まり
1,000点以上の作品が並ぶこの展覧会は、
17日(土)17:00まで開催です。

是非、お立ち寄りください&ご覧になってくださ~い(^0^)/☆


●カフェギャラリーSTAGE銀座
http://www.stage-ginza.com
東京都中央区銀座8-5銀座ナイン1号館1階 STAGE銀座
TEL 03-3572-6495
JR新橋駅銀座口 徒歩2分 東京メトロ新橋駅3・5出口 徒歩1分

2010-7月-17 カテゴリ
皆さんの投稿レポート 「S×K  酒井祥子・キムラクニヒコ二人展」

「皆さんの投稿レポート」第16回目は、2010年6月13日から28日まで、
北の丸 tinyギャラリー で開催された、「S×K  酒井祥子・キムラクニヒコ二人展」です。

投稿頂いたキムラクニヒコさんは、2008年の高円寺でのミニ個展で
投稿レポートをお寄せいただいています。
あれから、2年! 月日の経つのは早いものです!
今回は、二人展だったそうです。
どんな展示会になったのでしょうか。皆さん、ご覧くださ~い!

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「S×K  酒井祥子・キムラクニヒコ二人展」 キムラクニヒコさんより
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6月23日より開催いたしました企画展
「S×K  酒井祥子・キムラクニヒコ二人展」は、無事に終了しました。
ギャラリスト・中澤ゆうこ氏のご厚意のもとに企画された、
若手作家二人による小作品展でし た。

両作家は、北の丸tinyギャラリーで顔を会わせる仲間です。
中澤氏によれば、作品的な共通点は、はっきりいってありませんとのこと
(ブログにて公言しております)。
では、なにゆえ共通点のない二人が合同展をするのかといえば、
サンマと大根おろしのように、異質なものこそが面白いという
キムラの主張もいくぶんか採用されていると思われます。

作品プレートにも、作品名はあっても作家名はなかったため
(実は、両作家とも書き忘れていたため…)、
むしろ意外なハプニング性が演出できたと思います。


(DMより)

酒井祥子さんの作風には、奥ゆかしさ、静寂さ、いさぎよさ、品の良さが魅力です。
一言でいえば、「和」のテイストとも言えましょう。


 酒井祥子 作
 左「SKY TREE」(アクリル、キャンバス)
 右「空へ」(アクリル、キャンバス)

しかし、作家自身はジャクソン・ポロックを敬愛している意外な一面も持っています。
飽くまで日本画ではなく、アクリルでの表現を追求しているところに、
静かな反逆心 をかいま見るようにも感じます。


 キムラクニヒコ 作
 左 「乙女心を無闇に刺激しているところ」(油彩、キャンバス)
 右 「頭にお皿を載せて姿勢を良くしようとしているところ」(油彩、キャンバス)

一方、キムラクニヒコの作品は、人間の心象風景を動物にたとえて描いています。

キムラ(すなわち、このわたくし)は、
「動物たちの正体不明の心模様」と説明しています。
とはいうものの、キムラは自分の絵については、
物語風にながながと説明をするのが常なので、
「正体不明」と良いがたいことに作家自身は気がついています。


(DMより)

ギャラリスト・中澤ゆうこ氏が志向しているのは、
ギャラリーをひとつの劇場の演出する試みのようです。

このたびの展示会では、単に絵を壁に飾るというだけではなく、
作家への一問一答をパネルで掲示してみたり、
絵の評価を印で求める「篆刻拍手」
(ミクシィボイスの「イイネ」に相当するもの)
などのようなささやかな“遊び”も、試みました。


 酒井祥子 作
 「篆刻拍手」(篆刻によるデモンストレーション)

出版・書籍関係者の方々の出入りが多いことは、神保町の特徴でありましょう。
また、北欧アート風のこだわりを持った店舗なども数多く存在するために、
センスが磨かれた客層の流れもあったように思われます。

日本で最初に「画廊」が出来たのは、
1910年に高村光太郎 が神田淡路町に開設したのが始であるという説もあり、
ギャラリー有志によって「文化発信の地・神田--画廊生誕100周年記念大賞展」
なるコンペも、 今年の夏は企画されています。

わたくし自身も9月に個展を控えており、
その舞台となるのは、やはり神保町なのでありました(ギャラリー福果)。
いま日本のアートは、神保町が熱いと思います。


 左 「ディアスポラ」(キムラクニヒコ/油彩、キャンバス)
 右 「朝顔飛行」(酒井祥子/アクリル、キャンバス)

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●ちてなの感想●

キムラクニヒコさん、どうもありがとうございました!
わたくし、文章に引き込まれてしまいました!

およそ出品作品の半分が新作だったそうです。
キムラさんの作品の写真がもう少し観たかったですねー。

キムラさんのブログを拝見しましたら、

「自分の絵のことはよく分からないけれど、
 人の絵のことはよく分かります(?)」と、
ご一緒だった、酒井祥子さんの作品を真摯に観ている姿がありました。

そして、貪欲とまではいかないけれども、静かに、せいいっぱい、
ご自身なりのアンテナや目や耳をこらし、様々なものを仕入れ、
身にしていこうとしている素直な意欲が淡々と伝わってきました。

実は、ちてなも、
「自分のことはよくわからないけれど、人の絵を見るのは大好き」
という共通点はあります。

そして、ちてな自身描いているイラストや、文章、写真について
人から具体的に批評を受けたり、評価を受けたことはありません。
ですから、きっと妙な癖は多々あると思うのですが、
「自分の劣っているところを観るより、
 人の良いところをたくさん観て刺激を受けたい」ほうが先です。

ただ、ある雑誌で、絵描きさんが、こんなことを言っておられました。

「自分の顔をきちんと描けるようになったら、ようやく一人前。
 それまでは、例え中学生であっても、95歳であろうとも、半人前」

この言葉は衝撃を受けました。

普段、自分の顔をまじまじとみることもありませんし、
似顔絵を描くこともありませんが、多分、恐らく、
しわや、たるみや、ゆがみ、そばかす、しみなど、
見たくない部分は見ないで描かないで逃げてしまうでしょう。

自分の一生が刻まれている顔。自分そのものの顔。
これから先も、この顔で生きて死んでゆくのです。
変える訳にもいきませんし、仮面を被って過ごすわけにもいきません。

ただ、人相は、日々の暮らしの心使いで変わってゆくのだそうです。
目は口ほどにものを言う・・・ように、大いに反映されるのだそうです。
ですから、いつでも、「自分の顔」に自信を持って自分という人間を好きで、
誇りに思い、自身を応援しながら、清々しく生きて良いのです。

昔、神様は自分の分身として、男の人間を作りました。
その男から、女を作りました。
そうして、今、長い年月があって人類がいます。

虫も魚も植物も動物も、さまざまに進化してきました。
進化の過程で、余計なもの、不必要なもの、邪魔なものは削ぎ落とされ、
活用できる部分、よりよく動けるよう、発達してゆきました。
生きてゆくために、生き残るために、子孫を繋いでゆくために。

キムラクニヒコさんの描く動物たちは
いつ、どんな進化、変化を遂げることでしょう。

急ぐ必要は、まったくありません。
じたばたと、大海原やサバンナをひた走っていいのです。
ひとり静かな夜に、満月を見て、砂漠で泣いてもいいのです。
うらうらと、朝焼けに胸焦がれながら、波打ち際を漂うこともあるでしょう。
目に見えなくったって、昨日より、今日、今日より明日、
刻一刻と、着実に、変わり、進んでゆくのです。

キムラさん、そして、酒井さん、おふたりが、
この二人展を通して、二人展を開催する前より、
ひとりで描き続けてきた時より少しでも、何かわかちあうものがあったなら、
今すぐではない、いつかどこかで、はたと筆に降りることがあるかもしれませんね。

久しぶりの投稿レポート、嬉しくて
ついつい長文になってしまいました、すみません!
やっぱりね~、、、、観に行ってない、ちてなが言うのもなんですが。

実物を観ましょう!!! 原画を観ましょう! 
生み出されたものは、確かに、息をしております!

その展示された時間、その一瞬、その場所全部が作品であり、
描いた方、観た方、全員の胸の中で、永遠に生き続けるのです!

キムラクニヒコさん、このたびは、どうもありがとうございました!

(二人展開催に向けて書いてあった、おふたりの言葉)

“「この絵いいなぁ」と思ってくれるだけで私は十分うれしいです。
 そう思って日々制作しています。”(酒井祥子)

 ●酒井祥子のブログサイト「絵具のカオリ」
    http://shoko38.blog63.fc2.com/

“描くことは生きること。描くことは膨大な罪を犯しつづけ、懺悔しつづけること。
 作品は、その末に現れた肯定。(キムラクニヒコ)
 
 ●絵描きキムラクニヒコのホームページ
    http://www.kimukuni.net/

2010-7月- 2 カテゴリ
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