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色で綴るキルト展「‘08ピンクに恋して」に行って来ました
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さかのぼりますこと、6月13日(金)、新宿駅から歩いて
文化服装学院新宿文化クイントサロンで開催された、
アトリエキルトの高木良子さんと、高木さんのお教室の生徒さんたちの作品展、
『色で綴るキルト展「‘08ピンクに恋して」』に行ってきました。

キルトというか、縫い物編み物系は、全般的に苦手・不得意分野なので
実はあまり興味無かったんです。でも、「ピンクをテーマに綴ったキルト展」
というのが、ピンときたのです。

生まれてこの方、ピンクに興味なし、女性らしい柔らかいピンク色というのは
自分に似合わない、必要の無い色だと思って見向きもしませんでした。
この取材レポートを始めてから、徐々に、作家さんの描くピンク色に興味を持ち、
いいなあと思い始め、気がつけば下着とか、携帯とか、Tシャツまでもピンクを
いつのまにか選ぶようになっていました。どういう心境の変化?!年をとった証拠かも。
ピンクもいいじゃないという、許容範囲がいつのまにか広がっていたのでした。

そして、このピンクのキルト展。瞬間的に本能的に「行こう」と思ったのです。
そして、このキルト展に行くのに、身に付けていこうと、ピンクの蜻蛉玉の
ペンダントを購入したほどです(笑*)

ピンクの蜻蛉玉を首からぶら下げながら、ドキドキで会場に入ってみると、
うわ~!! 右も左も、ピンク・ピンク・ピンク!(当たり前かw)

圧倒されながら、アトリエキルトの高木良子さんに、ご挨拶。
高木さんは、髪の毛もお召し物もカッコよくて、お洒落で、
一目で「あ~!こういう年のとり方をしたい!」と、ときめきました*

この日は、最終日で、ご来場しているお客様も多く、高木さんも
接客などでお忙しいようでしたので、先にたっぷり鑑賞させて頂きました。
広い会場で、約1メートルくらいの大きさの作品が、存在感も見事に
展示されていて、もう、どれを見てもため息というか、面白かったです!
こんなに作るの大変だったろうなとか、これって凄いな~とか。

チューリップ、可愛いです。多分、この作品をお作りになられた方だと
思うんですけど、女性が数人、終了時間ギリギリにいらして、
デジカメで記念撮影していました。そのときに「あなたらしいわよ」
と誰かが言い「そう?私らしい?」と話されてましたが、確かに、
ぱっとみ「それらしい」と感じました。全く知らない、赤の他人ながら、
外見&はじめて見ただけでも、そう思いました*それが、具体的に
「どう、そういう人らしいんだ」という現実的な話は、おいといてw

ぱっとみ、何の変哲も無い(?!)ように思いますが、よく考えたら
すげー!!!と食いついてしまいましたw
右の作品は、全部写真に撮れないのが惜しいくらい、あちこちに
誕生日の祝いで楽しい、喜んでいる、賑わっているさまが出ていて、
お子さんの落書きなどもあって、微笑ましかったです。

これって、キルトなの・・・??と凝視してしまいました。
この、落ちた紅葉が積もってふっくらぱりぱり・・・みたいなさまが
実際に触っていないんですけど、触りたい~!!という衝動が*

三角の模様がずらずらというのもね。はじめは「ふ~ん」くらいだったんですが、
2度3度と周遊しているうちに、「これって、実はすごいんじゃないの?!」
と、改めて気付き(笑)このなんていうんでしょう、執念のような、規律(笑)
見てて、はずしたくなりますw 一個くらい、ずらしたくなります。
そのくらい、ひとつひとつの三角が、魅力的w

こういう、ひとつひとつの区切られた窓の中に、
いろんな柄、模様が配置してあるのが、すごく魅かれます~***

これも、チューリップなんですけどね。季節感が出ているような。
同じようなモチーフでも作る人、使い方次第で全然違うんですね~。
ひとつひとつのチューリップの色柄も好きですが、
あの、端のお写真は、実際のお父さんとお子さん時代?!?!

鳥さん、可愛い~!下の丸いのも、めんこみたい。可愛い、まるい!
まるいの、大好きなので、ほんと、触りたかった・・・w

こちら、なんか、いいです!潔いっていうか、良妻賢母みたい!
嫁いで来て、早、うんじゅう年。気が付けば子供も結婚して孫も生まれて、
旦那さんともども、年をとって。ちょっと過去を振り返ってみた、
おっかさんみたいな* この下の、ふわふわがついた
ふりふりが付いているのも、おもしろ~い☆

と、勢いは止まりませんが、一通り回ったところで、
高木さんにお話を伺ってきました。

「もともと、海外のインテリア雑誌が好きで、キルトにのめりこみました。
 キルトは、アメリカ発祥で、イギリスからの移民がアメリカで
 パッチワークを広めていったのがきっかけなんです。
 パッチワークというのは、使っていた古い布をほどいて、
 はぎ合わせ、継ぎ当てる、継ぎはぎすることです。
 ベッドカバーや、カーテンなど、普段使うもの、寒さを防ぐなど、
 使うことが目的だったので、飾りなどは重要視されてませんでした。

 キルトというのは、綿を入れて3枚にして3層になったものです。
 段々と装飾性が発展していき、その後、2mくらいの大きなものを作るようになり、
 キルトで女性達が主張をはじめるようになったんです。いろんなパターンがありますが、
 当時、政治に参加できない女性達が、みんなで集まって一つの物を作りながら、
 井戸端会議をする、『キルティング・ビー』と呼ばれてますが、ひとつの交流場、
 社交場にもなっていたんです。女性達の主張が、キルトに表されていったんです。

 日本人の場合、ベッドの生活ではありませんから、実質的に使うものではなく、
 アート、芸術品になっていきました。日本には入ってきてまだ30年です。
 パッチワークは幾何学模様の連続だったりしますが、ミシンも普及したことで、
 よりオリジナル性を出せるようになりました。
 ハワイアンキルトなどは、2色使いと決められていますが、
 キルトは、自分のオリジナルのデザインが出来ますので、
 自由な発想の作風に移り変わって行きました。

 私自身は、1978年にパッチワークキルトを野原チャック氏に師事して、
 12年在籍しました。その後、1983年から、アトリエキルトを主宰し、
 教室で教えながら、文化センターなどの講師も勤めています。

 仕事の依頼が、なぜか、「和」が多かったんです。
 そういうものを求められているんだなと思い、やってきましたが、
 日本的なそのものというより、ちょっと変形して、光らせたり、
 水玉(ドット)を使ったり、英字を用いたりなど、
 時代にあった「モダンアート」を目指していました。
 
 それでいて、帯を幾何学模様にしてアレンジするなど、古い布を新しくしていきたい、
 和布の素晴らしさに気がつき、和のちりめん、和の素材を使いながら、
 日本文化の、私なりの表現方法として取り組んでいます。

 針を持ってゆっくり時間をかけて縫う、ということが、既に現代の若い皆さんにとって
 あまり受け入れられないのかもしれませんね。じっくりひとつのことに向うより、
 体を動かすほうに行っちゃうでしょう。最近では、ハワイアンキルトのほうが、
 若い方には、入りやすいみたいですね。

 うちの教室も開講以来、長い生徒さんばかりです。
 教室の年齢と共に、生徒さんも同じだけ、一緒に年をとってきています(笑)
 上は最高80歳代、若くて40代ですからね。
 教室には、キルトは、針と糸だけ、ミシンは使わないという生徒さんもいます。
 ですから、1枚の作品を作るのに、3ヶ月から半年かかるんです。
 昔は、もっともっと大きな作品を、皆、作ってましたが、年々、小さくなっている傾向です。

 あと、今回、外で額装したものを展示したのですが、
 キルトって、私は、作っているときが一番好きなんです。
 作り終わってしまうと、また次を作りたくなるので、執着は無いんですね。
 ですから、好きな人にお嫁に貰って頂けたら、とても嬉しいです。
 買っていただける、ということは、認めてくださったということだと思うんです。
 自分が作った作品で、喜んで飾っていただけるなら、こんな嬉しいことは無いです。
 日本人の方は、売らない方が多いですが、外国人の方などは、
 積極的に幾らか訊いてきます。ここらへんは、外国人と日本人の違いでしょうかね。

 絵をかけるように楽しんで飾ってもらう、使うのも勿論良いですけど、
 贅沢な気持ちにさせてくれる、心を豊かにしてもらえるものだと思うんです。

 今、この会場でもジャズがかかってるんですけど、
 ジャズとキルトはアメリカの2大文化だ、という方もいるんですよ。
 アメリカにわたって歴史が長いキルトも、日本に入ってきて、まだ30年です。
 横は90センチ、下は長くてもいい、その空間の中でオリジナルの表現方法が出来るキルト。
 20年くらいやっていますが、全然飽きません。なんで飽きないかというと、
 縫うことは、毎回毎回同じでも、柄が違います。毎日違うものができるのが、魅力です。
 書くこと、描くことなども、そうですよね。

 キルトは、表現方法のひとつです。パッチワークはダサい、昔みたいと思われないよう、
 時代や、若い方に受け入れてもらえるようなキルトを作って行きたいです。
 若い学生さんにも見てもらえるよう、見て、いいなと思ってもらえるよう、
 作る人も作らない人も引き込んでいきたいですね。

 この色のテーマ展は、今回で6回目です。皆さんに、自由に作ってもらっています。
 2年毎に、テーマカラーを決めて、黒、赤、黄色、ブルー、白、ピンクと、
 展示会事に、パッと印象が変わるのが面白く、新鮮です。
 色はとても難しいのですが、色の変化をお楽しみ頂きたいので、
 色が続く限り、続けて行きたいと思っています。

 布の厚み、平面というのは、写真やHPなどでは、
 なかなか質感が伝わらないと思います。今回、ご覧いただけなかった皆さんには、
 2年後の展示会で、是非、実際に見ていただきたいですね」

高木さんのお話を聞きながら、そう、ジャズがかかってたんですよ、会場。
広くて綺麗な会場で、ピンクのキルト作品に囲まれて、
いらっしゃってるお客様も、何度も眺め覗いては楽しそうでした。
夕方から終了時間にかけては、学校帰りの学生さんでしょうか。
若い女性の方が多く来ていて、熱心に、「どれが好き?」
「これがいい」 「こっちもいいよね」 「あれもいい」
「これってどうやってんだろう」 「すごくない?」
などなど、漏れ聞こえる声を聞くと、嬉しいじゃありませんか。

そして、作品をバックに写真を撮ってる方、多かったです!
中でも、この、高木さんの作品をバックにしてる方が多かったような!

「今回のピンクですが、私自身、ピンクというと、
 センセーショナルなピンク。可愛いより、強いイメージがありました。
 フランスのデザイナーのスキャパレリという方が、きついピンク色、
 ショッキングピンクを初めて作った人で、大好きなんです」

これが、その、高木さんの作品。黒とピンクの帯締めを使っています。
この帯締めを見たときに「ピンク展の時に使おう」と思ったそうですw
英字柄や、ダリアの布柄を使って貼り合わせています。
実際に、お作りになられている生徒さんも、布やきれがお好きな方が多く、
骨董市などを見ては、いつか何処かに使えるかもと手元に求めることが多いそうです。

モダンアートと和を取り入れているという、高木さんのキルト。
真四角でなくてもいいんだというのも、ひとつの発見。
そして、それぞれのコーナーごとに、花が咲いたり閉じたり、
丸いものが上から下へ動いていたり、紐が引っ張られて鈴の音がしたり、
ドットがくるくる回ったり、花の香りがしてきそうな、
それぞれの楽器が各パートを受け持つ、オーケストラ演奏のような気がしてきました。

最後に、恒例の、イラストか切り貼り絵の作品ポストカードプレゼントを
お見せしたら、切り貼り絵をとても気に入ってくださり、喜んでいただけて、
嬉しかったです* また、ピンクの蜻蛉玉つけてきたんです、と話したら、
今回、会場に来てくださった方、どこかしらにピンクを身につけていらした方が
多かったんですよ。アクセサリーとか、お洋服とか、鞄とか。あ、この人も、
その人もって。嬉しいことですと、にっこり笑顔の高木さん。

ピンクってなんでしょうね。特に女性は、持ってるだけでも、
原点に帰れるような気がして嬉しくなるんじゃないでしょうか。
甘えるだけ、頼るだけ、逃げるだけでいられないと知って
強くなることを受け入れて強くなってきたけれど、強い自分も自分だし、
ふっと力を抜いて受け入れられるやわらかな自分も、
相手をもゆだねられるような感覚、それでいて共倒れしないことを
重々承知して知り触れ合うことで互いに伸びてゆくことを称えあう喜び。
う~ん。ピンクって、嬉しくなる色だ!*

最後に、わたしがスッゴク気に入った2作品をご紹介して終わりにしますね。

素敵~!! 富士山にもし仙人がいたら、わたし、鶴になって、
飛んで持ってってお見せしたい! この、締まった黒と神々しい白と、
真ん中の斜め格子柄。そこに溢れんばかりの大きな零れそうな花びら!

う~ん!もうどこの部分も素敵だったんですよ、どこをクローズアップするか
めちゃくちゃ悩みました* うっとりするくらい、スポットライトを浴びて、
きらきらしてて、眩しくて、ほんと、砂浜で天女の羽衣を見つけた人の気分♪♪♪
こちら、お教室の中で、一番御高齢の方の作品だそうです!

こちらも、すごく好き~!!! この実際の生活にあるような戸棚のなかに、
四季が隠れ、時代が隠れ、文化が隠れ、生き方が隠れているような、
もう、ツボがいっぱい・で~す!(大喜*)ちなみに、こちらも、お教室では
御高齢の方だそうで。あれ?ちてなが好きな作品は、ご高齢の方ばかり??
「それだけ、にじみでてるものがあるってことなんでしょうかねえ」と高木さん。
ありがとうございます!

この、えんじのカップが、昔のカラオケスナックにある、丸ソファーみたいな、
ちょっと前のバスの座席みたいな、触ると、肌に少し返ってくる、そんな
感じがするような気がして、ツボです! 隣の黒地に花柄も渋い~(涙*)

お花がくっついているさまが絶妙~* セイロンティーの缶の模様も好き。

青い背の高い瓶がカッコイイ!
隣のぴかっと光る赤がポイントのカップも素敵!しかも下の棚板部分が、
おくらを切ったみたいな細かい柄で、渋すぎる~**

うわ~* もう、奥の紫色のウイスキーボトルも興味そそられますが、
左の焼酎瓶の柄も素敵~!!! 渋い~!! そしてなんといっても、
手前の瓶が黒地に赤い線で少々屈折している所が絶妙!!
どうやったら、このチョイスができるんでしょうか☆
(膝をパンパン手で叩きたい気分)
だってもし、この線が直線や曲線だったら、どうでしょう。
考えられないですよね。もう、書きながら、酸欠になりそうです*
この、ちてなの盛り上がり、わかっていただけてますでしょうか?
ちてなは、とても楽しいのですw

最後、極めつけは、これです!どどん!
こんなところじゃ納まんないわよと野性味溢れるピンクのチューリップ。
紫色のとっくりセーターみたいな、縦ラインのゆるやかな瓶。
そして、飛んでいってしまっても構わないわよ、ともとれそうな、鳥の羽。
これ、欲しい~!!!(笑*) ここそのままの柄でブローチ欲しい! 
年をとったら、このブローチつけて歩きたい☆
もう、ほんっとに、この作品は、どことっても好きです。楽しかった~☆

アトリエキルトの高木良子さん、このたびは、どうもありがとうございました。
『色で綴るキルト展「‘08ピンクに恋して」』とっても面白くて楽しくて、行って良かったです!
また次回の色のテーマ展も楽しみにしています。
お教室の皆さんも、どうぞ、楽しんで作られてくださいね。
ありがとうございました~♪

■高木良子 Yoshiko Takagi
 アトリエキルト  http://www.atelierquilt.com/

 略 歴(グループ展のぞく)
 1978~1990   パッチワークキルトを野原チャック氏に師事
 1983        キルトスタジオ 「アトリエキルト」 を開設
 1993        キルトウィーク93 優秀賞受賞
 1998        高木良子のモザイクキルト展 〔新宿高島屋〕
 1998        黒を愉しむキルト展 〔国際フォーラム〕
 1999        赤を遊ぶキルト展 〔国際フォーラム〕
 2001        黄色を描くキルト展 〔国際フォーラム〕
 2003        青を飛ぶキルト展 〔恵比寿麦酒記念館ギャラリー〕
            高木良子のキルト展 「MY STYLE」 〔ギャラリーあかり〕
            成美堂出版より 「パッチワークキルトの基礎BOOK」 監修
 2006        白に語るキルト展 〔文化クイントサロン〕

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