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京橋・藍画廊「伊東三恵子展」に行ってきました
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伊東三恵子さんと、藍画廊さんを知ったのは、昨年、2007年でした。
西荻窪のギャラリーブリキ星さんで、内海満昌さんの個展を取材したときに、
ブリキ星さんの棚に、置いてある、いろんな展示会のDMの中で
ふと手にし、一瞬にして心奪われたのが、伊東三恵子さんのDMでした。

これが、その時のDM。もうなんだか、とにかく「いい!見たい!」と感じたんです。
ところが、時間が作れず行けず、来年もやらないかなと、淡い期待を持っていました。
そして、また今年も、ブリキ星さんで内海さんの個展取材したときに、
棚を拝見したら、ありました! 藍画廊さんでの、伊東三恵子さんの個展が!!
こ~れ~は、行かねば!と俄然やる気になって、腰痛、肩痛を騙し騙し、
なんとか最終日に「取材はもう、いい。とにかく観たい!」
それだけで滑り込みました。

今年の個展DMはこちらでした。藍画廊さん、はじめてお伺いしましたが、
よく考えたら、昨年、純画廊さんの取材などで迷子になった時に、
あ~ここ通ったわ!と記憶にある交番のすぐ側で、びっくりでした。

しかも、行ったら、作家の伊東三恵子さん、ご本人さまがいらしてたんです!
もう~すっごく、嬉しくて、大興奮でご挨拶☆
それで、記念に撮影しても宜しいですかと伺い、
ご了承いただけたので、撮って参りました!!
きて、よかったな~*と、心の中で涙ちょちょぎれです*

そういえば、鑑賞中、5人くらい、立て続けに、カメラをぶら下げた男性の方が
来て観ていかれました。あの人も、あの人も、あの人も?!と内心驚き。
そして、几帳して帰ってゆくのですが、あの方達は、なんなんでしょうね?
画廊を行脚して回る、画廊専門の写真家さん達ですかね???
でも、ちてなも、カメラ持ってきて観て撮ってるんですけどね。同じですね*

伊東三恵子さんは、藍画廊さんで、今回で4回目の個展になるそうです。
女子美大で油絵を学び、卒業後お勤めをされますが、
4年前に「たまったものを、絵で表そう」と個展を開かれたそうです。

当時、女子美のお友達で、浜田涼さん・当間裕子さん・若宮綾子さん
という、同期の3人組みの方が、先に、藍画廊さんで個展をされていて、
「描いたなら、発表すべきよ」と背中を押されたのだそうです。
作品は、一年間描きためた、油絵。一部、木炭画も。

「最初は、いろいろとたまったものを、はきだすための個展でした。
 二回目からは、人と人のつながり、ありかたをテーマに描いています」
と伊東さん。

題名はついてないんですね、とお伺いすると、
「題名は特に付けてないです。観てくださる方に自由に受け止めて頂きたいので」

観ているだけで、不思議で、空想がどんどん膨らんでくる抽象画です。
作品の、終わりどころなどは、相当悩まれるんですか?と質問をすると、
「自然に、止めるタイミングが来るんですよ」
と伊東さん。う~ん、興味深い!

家で描いていたものを、実際展示すると、
イメージが変わりますか?とお訊きしてみました。

「作品を、画廊に持ってくると、やはり、違いますね。
 並べ方、展示は特に悩みます。作品の搬入は、
 どの作家さんも、神経使われてると思いますよ」

伊東さんのお言葉を聞いて、展示会での、作品の飾り方、順番というのは、
とても大事で、それこそ、張り詰めた無言の静けさの中、
非常に神聖な時間なんだろうなと想像します。

そして、作者の手を離れて画廊の壁に飾られた瞬間に、
こちらが襟を正したくなるような、画廊内の空気を吸って、
新しく生まれ変わったような感じになるのかもしれない?
そんなふうに思いました。

「描いたものを、発表するたびに、
 自分が思っていたものが、観てくださる方によって、
 こうなっちゃうんだ。こう見えているんだ、と気づくことがいっぱいあって、
 反省を踏まえて、次はああしよう、もっとこうしよう、と。
 満足しないことですね。続けることに意味がある。
 また来年の個展に向けて、描いていきます」

満足しないこと。すてきです~*そうですよ、是非、続けていってください!
もう、もう、突然やってきて、興奮しながら質問攻めのちてなに、
いろいろお話し下さり、伊東三恵子さん、ほんとに、どうもありがとうございました!
是非、また来年も、お願いします☆
 

この日いらしてた、藍画廊のスタッフさんより
「銀座一帯、建物の老朽化による強度問題などで、
 順々に、建て替えが行なわれているんです。
 このビルも、工事のため、12月にいったんしめて、
 来年、2009年初めに、銀座一丁目にある
 21プラス葉さんが入ってるビルの2階に移転します」
とお聞きしました。
えっ?!そうなんですか!!びっくり! 
でもまた来年も、伊東さんの個展が観られるなら、嬉しいです!

ここからは、ちてなの感想になります。
かなり興奮して高揚していましたが、やはり、来て良かった。
その一言に尽きます。
観てる時も、帰ってから撮った写真を見ても、
思い出すそばから、いろんなことが浮かびました。

こちらの作品、入ってすぐ目に飛び込んできたのですが、
もう、ほんと、「うわああああ~***」と目がらんらん♪ですよ!
息を飲んで、顔がにやけそうになるのを我慢しながら
(いや、確実ににやけていたかも。嬉しくて。抑えられなくて)
鼻をふんふんさせて、観てました。
水色の地色に、白い雨のような筋が流れ、
上から赤茶色の主役3本が垂れているのか、影なのか。
はたまた、顔を出しているのか。いかようにも見えます。

じいっと観ていると、だんだん伸びて近づいてきそうな感じがします。
うしろの水色が、爽やかなので、ちっとも寂しくありません。

うおー!こちら、更に、素敵!すごく好きです。
いろんな色が混ざってるから!グラデーションに魅入ってしまいます。

指紋のような、筋の段差に青紫赤橙などの色が重なり染みてるようです。
白い粉をはたいたような部分も、とても好き。
この絵は、何度もあちこちから写真撮ってました。
どこから撮っても終わりが無くて。どこを撮っても素敵で。
わたしは、原画を、この目で観ることができて、ほんとうに嬉しいです。

3枚並んでいます。

真正面から撮ってみました。背景の力強い赤茶色のせいか、
白い部分がずずずっと浮き出してきそうです。
勝手に浮かんだのですが、自分がこれから武器(武装)を備えて
どこかへ遠征にでかけそうなイメージです。
戦う為ではありません。家族を養う、生きていく為です。

黒い雲のような階段のような細長い黒い丸い帯が段々に浮かんでいるようです。
下に赤い笑った口の形のような大小の柔らかな主体があります。
子をあやす母親でしょうか。それを皆が見守っているのでしょうか。

黒い背景に白い主体が5本。2本は寄り添い同化しているみたいです。
伊東三恵子さんは、「人と人のつながり、ありかたをテーマに描いています」
と、おっしゃっていました。ひとつひとつの絵の中に、
様々な色と変幻自在のような主体が伸びたり縮んだりくっついたり離れたり
様子をみたり距離をとりながら構成されているように感じます。

この2作品も、好きです!何度も写真撮ってしまいました*

グレーって、あまり意識したことが無かったんです、今まで。
好きでも嫌いでも、考えたことも無かった。
でもこの絵を観て、グレーもいいなって思いました。
なんだろう。黒と白の間。黒にも白にもなれる。黒も白も知っている。
外の、まばゆいばかりの煌きと高い空を知っている。
内の、音も聞こえず、光も届かない深き淵底も知っている。
なんとなく、静かで、
このまま、そっとしておいてあげたい。そんな感じがしました。

最後に観た、この作品。上にある、赤い主体が、中が少し黒いんですよね。
とても現実っぽいなあと(人の胸のうちという意味で)思ったのと、
右にある、ひっかいたような傷跡のようなものが、とてもひかれました。
虹色のようなものが向こうに見えていて、手をかざしたくなりました。

伊東三恵子さんの絵を観ていて、人と人との繋がりについて、
呼び起こされたというか、なんとなく感じたことを書いていきたいと思います。

わたしは、よく、
「ずいぶん頼られてますね」「面倒見いいですよね。普通なら、逃げますよ」
「おんぶに抱っこで、大変ですね。潰されないようにしてくださいね」
「なんか、振り回されていませんか?無理しないほうがいいですよ」
「それって、いいように利用されていませんか?大丈夫ですか?」
と、よく心配される。・・・そんなつもりは毛頭無いんだけど、
どうして、よくそう言われるんだろう? とは、ずっと思っていました。

でも、心当たりはあるのです。そういう傾向というか、
忘れた頃にやってくる、黄砂のように目の前が見えにくくなり、
肩に重いものがのしかかり、寝不足になり、極端に不安が襲い掛かる。
そう、負担だと決定的に思うときが。
オーナーに、「距離感に気をつけたほうがいい」と注意され、
そう、その通りだと実感するのです。

人というのは、最初出会った時、おそらく、
「こう思われたい・こうなりたい理想の自分」で接するものだと思うのです。
たとえば、元気が良い、笑顔がいい、はきはきしてる、
ほんわかしてるとか、第一印象は大事ですので、
よほどでない限り、投げやりや乱暴な態度では接しないと思うのです。
その印象は、とても重要で、人間関係において、
長く頭の中に、特徴付けられるものであると感じます。

こうして、「こういう人なんだな」と位置づけられた印象、情報を元に、
わたしたちは、相手と接していくことになります。
段々と、接していく状況のバリエーションが広がっていきます。
例えば、仕事だったり、趣味だったり、私生活だったり、
衣食住、人間の本能部分に関する、いろいろな側面が見えてきて、
好きなことや苦手なこと、得意なことなど、
それら新たに知る側面を、ひとつひとつ、受け取っていくことになります。

ところが、条件を出し合ったり、意見を調整する、
譲り合い・すり合わせる、という場面になったときに、
最初の第一印象や、今まで「こういう人だと思っていた」という、
受け入れてきたはずの人物像と違う、
予想外の言動との衝撃的な出会いをすることがあります。

「えっ?そういう人だったんだ?」と驚き、そこでようやく気がつくのです。
「そうか、こういう一面もあるんだ」と。

人って、ある程度付き合ってみないと、わからないもんだなと感じます。
でも、あとで考えてみると、実は、普段から、伏線のような、
そうともとれる言動をはしはしに、言ったりやったりしているものだと思うのです。
人は、そうそう、器用ではありませんので、知らず知らずのうちに、
出たり引っ込んだり、見えては隠れ、していたのです。
それに気がつかなかっただけなのです。見ようとしていなかった。
見てる人は見ていて、知ってる人は知っていたのに、
自分の中の作りあげた決め付けたイメージで固定して見てしまっていた。
相手は一生懸命、伝えようとしていたかもしれない、
はたまた、発信していたかもしれないのに・・・。

つい先日も、ずっと、不二家だと思っていたレストランに
作家さんをお連れしたら、コージーコーナーだったということがありました。
笑い話で済むことと、済まないことが、ある。
ほんと、見ているようで、見ていない自分を思い知ったのでした。

わたしは、きっと、相手が、こう思っているだろう、
こうしたら喜んでもらえるだろうと思っていたが、
実は根本的に見方が違っていた、見えていなかった。
相手はまったく、そう思っていなかった。
ということを、随分あとになって気が付き、鳥肌が立ちました。

自分にのしかかった、途方も無い不安とは、
自分があんまりして欲しくない、好まない言動をした相手への
自分が抱いていた「この人は、こういう人であろう」という、
思い込みの枠を超えた”ずれ”からくるものだった。
それがそのまま自分に負担として返って来ただけに過ぎない。
好き好んでないにしろ、自分で背負い込んでしまってるとしか、いえない。

わたしは、自分の見たいものを、
見たい様に見る傾向があるのだと思います。
そして、それは、見たくないものは見ない、もしくは、
考えたくないものは、考えない、ということでもあります。
よく、人の立場になって考えなさいと、いう言葉がありますが、
わたしは、自分が思ったことばかりを重要し、
相手がどう思っているのか、どうしていきたい人なのかを、
あまり考えていない、ということになります。

自分のしていることが、実は、ある側面から見たら、
とても失礼なことをしているのではないか。
見当違いなことをしているのではないか。
ひんやりと思うことがある。

喜んでもらいたい、と言いながら、喜んでるのは自分だけで、
自己満足や、押し付けに過ぎないのではないか。
相手は果たして、どう思っているのだろうか。
相手の気持ちを、ないがしろにしていないか、
相手のことを、見ているようで、ちっとも、ぜんぜん、見ていなかった。

自分が、何気なく、池に小石を投げることで、
水面に波紋が立ち、水上のアメンボは危険を感じ、
水中の水草は不必要になびき、子魚は降ってきた石に驚く。
考えると、なにもかもが、とてつもなく恐ろしくなってしまいます。
かといって、人付き合いをすべて遮断し、
ただただ、自分の好きなモノだけを作ればよいかというと、
現実は容赦なく訪れ、人と関わる、あらゆることが待っています。

でも、わたしは知っています。その方が、とても親切で、
好意的で、協力的で、わたしのためによくしてくださったことを。
楽しいこともありました。嬉しいこともありました。
ありがたいこともありました。ためになることもありました。
ひとつひとつ勉強でした。だから、感謝のほうが多いのです。

ですから、わたしが、
苦手で、嫌だなあ、好きじゃないなあと思うことに対して、執着しない。
その部分だけに、固執するのではなく、どの部分も、その人を構築する一面、
その方が自分で選んで身につけたものなのである、と受け止め、
・・・受け入れなくてもいいんだと思う。受け止める、で。
大事なのは、目をそらさず、逃げずに、
ちゃんと、見る、ということ。そして、相手を尊重する。
尊重した上で、わたしは、わたしの、できることを尽くすために、
このからだを使い、時間を費やし、一所懸命、気持ちを注ごう。そう思いました。

まだまだ知らないこと、すぐには気付けないことは多い。
時間をかけて、触れ合うことで、ようやくわかってくることがある。
自分のフィルターをとり、相手の言動などから、考え方や、
ほんとうは、なにを望んでいるのか、なにを大切にしているのか、
あるがままを見ることができたとき、気付けた時、初めて、
自分がどうしたらよいのかが、見えてくるのだと思う。
相手の、あるがままを、しっかりと、見ることができれば、
わたしの不安や怖れは、消えていくような気がします。

人には人の数だけ、事情がある。歴史がある。感性がある。
ギャラリーさんには、ギャラリーさんの、考え方、運営方針がある。
作家さんには、作家さんの、創作や展示、販売に対する思い、姿勢がある。
お店にはお店の、売り上げと経費、将来投資への意向、考察がある。

ほんとうのことを、言ってくれる方は、少ない。
わたしも、ほんとうに思っていることは、言わないことが多い。
言えないことが多いから。言ったら、こころが苦しくなるから。
この先どうなるか、どうなっていったか、知っているから。
そうなって欲しくないけれど、そうなって欲しくないから、言えない。
でも、それでも、言ってくださる方も、実際に居る。
わたしのことを、思って、厳しさを教えて下さる方が、居る。
ありがたく思うとともに、重みを感じる。きっと、この先も。
確かめ噛み締めながら、実感してゆくことだろう。

自分から向っていったり、向こうからやってくる、
いずれ知り合うかもしれない人たちと、出会ったり、すれ違ったり、
別れたり、交差しながら、さまざまな、知らなかった面、
知ることも無かった面を今後、たくさん、見ることとなるだろう。
見たくないものも、見ることになるだろう。忘れられないことも、あるだろう。

そのたびに、きっと、これからも、いっぱい、
自分の無知と無恥に。愚かさに、不甲斐なさに、
がっくり沈み込んで弱気になって、胸破れる思いをするだろう。

でも、そのたびに、学びの浅さを思い知ろう。
もっと学ぼうと深呼吸しよう。
頂いているものの多さに、ありがとうと、
感謝の気持ちを忘れないようにしようと思う。
だから、落ち着いたら、また針を持ち、破れた胸の穴を縫いあわせようと思う。

きっと、そう。

こうして、作家さんが作りあげた、一期一会の作品を鑑賞し、
感じることで、そこに己を見る、自分を振り返ることで、
わたしは、やる気や元気や勇気を頂いているのだと思います。
そのおかげで、傷も、やがて塞がり、消えているような気がする。

もっと、やわらかに、しなやかに。

伊東三恵子さん、藍画廊さん、ありがとうございました。
わたしの感想、長く書いてしまってごめんなさい。
一年後、またお会いできるのを、楽しみにしています。

(ひとつ悲しいことが。。。外のガラスに2つ作品が飾ってあったんですね。
 帰宅してから、気がつきました。がびーん。。。どうりで、DMの作品、
 どれなんだろう??と思ったはずです。来年はちゃんと全部観ます!)


●藍画廊
 http://homepage.mac.com/mfukuda2/
 東京都中央区京橋3-3-8新京橋ビル1F TEL&FAX. 03-3274-4729
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